休みの家族との楽しさと最近人気の相席屋について

私たちは実家からやや離れて暮らしています。そのためお盆は必ず主人の実家と私の実家の両方へ泊まります。

そしてそういう休みの時に主人は昔からの友人たちと飲みに行ったりバーベキューをしたりするようです。今年もそうでした。まとまった休みがとれない主人はお盆や年末年始など、連休でないと友人たちと飲めないので仕方ないのですが…。

でも今年はさすがに参りました。会社は11日から休みだったのに12日に主人に用事がありその日は帰ってこれず、結局13日の朝、主人の実家へ向かいました。私たちには今子供がいるので主人の実家のみならず我が家も会えることをそれはそれは楽しみにしていましたので、前々から連れて行くつもり満々でした。

なのに13日の日中から夕方まで主人は友人たちとバーベキューすることになったのです。河原で。夏のあっつい日、まだちっちゃい子供を連れて行くことはさすがにできないと判断した私はちょこっと顔だけ出して後は子供と主人の実家にいることにしました。主人の実家は夕方墓参りします。それまでは帰ると言っていた主人。

私はその言葉を頑なに信じ帰りを待っていたのになかなか帰って来ず、電話したら「まだ終わらないから先行ってて」です。私は主人のいない家で向こうの親、主人の兄弟家族たちと人見知りする我が子をあやしながら何とか時間を過ごし結局主人不在のままお墓参りを済ませました。帰ってきた主人はお酒臭い上、私への労いもなければ思いやりもなく、さも当たり前のようにその場にいて、つくづくガッカリでした。

翌日14日。その日は日中いたものの夜はまた違う友人と飲みに行くとのこと。子供の夜ご飯とお風呂だけは済ませてから飲みに行くよう伝え守ってもらいましたが帰ってきたのは1:30。

お酒臭さと豪快ないびきと…ふざけんなよと内心思いました。尚も腹が立ったのは「早く帰ってきたらいいのにねぇ。〇〇ちゃん(私のこと)1人で子供の世話大変よねぇ」と何度も連呼していた義母。なのに、「お墓参りもあるしそろそろ迎えに行こうかな」と私が義母に伝えると「いいよいいよ!久しぶりに会う友達なんだって!ほっといていいよ!」と全力で阻止されたことです。

この親にしてこの息子ありか、と。我が子は今人見知りが激しくなきじゃくるのを我が家は知っているので「そんなに旦那がいないなら今晩は泊まらずにうちに来たら?」と言ってくれた我が家。

でも嫁だし主人の実家にはなかなか行けないので主人がいない中、頑張って2泊3日向こうの家で過ごしました。

そういえば最近結婚をしたい人に人気の居酒屋があるみたいです。それが相席屋!

相席屋の達人口コミ!男女の視点から相席屋を攻略するコツを語る!

個人的には相席屋は男女が今ままでとは違う新しい出会いの居酒屋の場として生まれて、かなり役立っているんだろうなと思っています。

相席屋の口コミを見ていても参考になるしおすすめです。

夏は自宅周辺のポイントに夜な夜な釣りに出撃を

独り暮らしの比較的気楽な身。今年のお盆休みは比較的近郊にある実家参りは早々に済ませて自宅に一旦帰り、これまで仕事の忙しさで中々集中出来なかった趣味の釣りに連日通っていました。

幸いにも自宅から車で1時間以内の場所に好ポイントが集中していた事もあって、かなり充実した釣りを楽しむ事が出来ました。

ターゲットとしているのは夏の風物詩とも言うべきクロダイ。元来私の住む地域ではイガイ等の餌釣りが盛んだったのですが、最近では特殊な専用リグ等を利用したルアー釣りも盛んになってきており、シーバス(スズキ)釣りからスタートした私もそれ以来慣れ親しんできたルアーで毎年勝負をかけているのです。

多くの人々が帰省したエリアにあるポイントですから車でのアクセスも大変楽。しかも釣りの時間帯は夏バテし難い涼しい夜間ですから尚更道路も空き、快適なドライブも楽しめます。

私の住む近隣のエリアには平野部に注ぐ比較的規模の大きな河川の河口が数か所あり、いずれも汽水を好むクロダイの好ポイントとなっています。またある程度河川を遡る習性のあるクロダイですから、ポイントの選択肢は結構幅広く、あえて他の釣り人のいないポイント
を厳選して入釣する事が可能なのです。

今年は例年に増して釣り人の数も少なく、ストレス無く自由に美味しいポイントを巡る事が出来ました。

夜釣りの釣り方はかなり地味。ルアーをキャストして水底にまでしっかり沈め、そこから底を切らない様ゆっくりとズルズルルアーを引いてくるというもの。この中でクロダイ特有の鋭い金属的なアタリを感知する瞬間が楽しく、始めはつまらなさが先行しがちであったのが、いつの間にか夢中になっているものなのです。

今年はトータル5日間の釣行で、50センチオーバーの良型を含め計6匹のクロダイを仕留める事が出来ました。数的にはそれ程伸びたとは言い難いのですが重量感ある引きを楽しめ、季節柄全てリリースしたものの、それまでのストレスを吹っ飛ばす事が出来たのです。

廃車の手続きをするのは、沢山のタイミングがあると思っています。

廃車手続きのおすすめ

車やバイクによって使用方法も変わってきますよね。

久しぶりに妹が住むところへ車でGO

今年のお盆休みは、地方に住む妹のところに父と一緒に行ってきました。車で3~4時間のところに住む妹のところに行くのは、3回目です。しかし、毎年8月13日には全国的に有名な「勝毎花火大会」が開催されるので、お盆の時期と重なって、ものすごく混雑します。

そこで今年は、高速道路を使うことにしました。それでも皆さん考えることは同じで、高速道路も国道ほどではないのですが、混雑していました。妹の住むところへ着いたのは、出発してから4時間半が過ぎた頃でした。有名な豚丼を食べに行ったり、回転寿司に行ったりと、普段出来ないことをしてきました。

私は回転寿司では、玉子を食べることが多く、家族に不思議がられます。また近くの道の駅を回ってきました。妹は車を運転することが好きで、もう既に行ったことがある道の駅ばかりで、私と父だけが初めて行く道の駅ばかりでした。でも、それぞれ道の駅にも特徴があり、楽しむことができました。

道の駅にはスタンプがあり、何だかこれからも他の道の駅に行ってみたくなりました。一人暮らしの部屋に3人が寝るという、ものすごく過酷なものでした。やはり寝苦しく夜中に何度も目が覚めてしまい、結局あまり寝られませんでした。帰りも行きと同様に、高速道路を使って帰りました。帰りもそれなりに混雑はしていました。

自宅の近くに着いて、ようやくホッとして信号待ちをしていたとき、目の前で車同士の事故が発生し、騒然としました。私が運転していたので、巻き込まれるかと思うような事故だったので、巻き込まれないで安心でしたが、事故を起こした運転手は、車からエアバッグが出ていたので、大きな怪我にはならなかったみたいです。

しかし、一方の車がファミリーレストランの駐車場へ突っ込んで、止まっていた車に衝突し、全く関係ない車まで巻き込んでいました。それからは非常に運転が丁寧になりました。当たり前ですが。他の日は、普段の疲れを取るべく、近くの日帰り温泉に行ったりし、お盆が終わり、日常へ戻りました。そんなお盆の過ごし方でした。

今年買い替える前に乗っていたカローラが懐かしいです

今年の5月に13年乗っていたカローラを手放してパッソに買い換えましたが、まだカローラがどうなったのか気になります。ディーラーに聞くと知り合いに格安で譲ったといっていたのでどこかでまだ現役で活躍しているはずです。
カローラは走行距離が7万kmなので年数に割には乗っていませんが、車で会社に通勤していたので大事な相棒でした。ほとんどゴールドカードでないときに運転していたので何度も交通違反していることになりますが、左折禁止や一時停止など軽い違反でしたが検挙されたときはショックでした。
10年経過したときに買い換えを言われましたがそのころはすっかり慣れていたので故障しないかぎり乗り続けるとディーラーに伝えるとそれ以上あまり言われなくなりました。
カローラは本当に故障しないのでそのまま乗り続けようと考えていましたが、娘が運転免許を取りたいと言ってきたので考えをかえました。女の子が乗るにはカローラは今一つで、さらに数年前からエアコンが故障してそにままなので我慢できないだろうという認識にもありました。
今年たまたま新型パッソが発売になり娘も運転しやすいのではと考えて少し悩みましたが買い替えることにしました。
最後は自宅の駐車場で洗車してすべての荷物をおろしましたが、今まで通勤に欠かせない相棒でしたので名残おしかったことは確かです。今はパッソを運転していますが相棒となるのには時間がかかりそうです。
カローラはハンドルがかなり重く回転半径が大きかったのでスぺ―スを確保していましたが、パッソはハンドルが軽く回転半径も小さいので廻りすぎてしまいます。
カローラは上り坂道で停車後、発進するとき後ろに下がることがあるので注意していましたがパッソは保持しているので必要ないのですがつい慎重になってしまいます。
明らかに乗り心地はパッソの方がよさそうですが、カローラで積み重ねた感覚は残ったままなので慣れるまで時間がかかりそうです。